NikkenkyoNews Vol.41 記者から見た建設産業の行方は? ― 建設工業新聞と意見交換

2012年度NEWS

建設専門紙記者との意見交換会③

(日刊建設工業新聞社)

於:日建協本部

2013年2月22日(金)18:30~20:00

 

日建協では、建設産業に関連するタイムリーな話題など、幅広く情報を収集する目的で、建設専門紙記者との意見交換会を開催しています。

 

2012年度の最終回は、日刊建設工業新聞社の記者を招き、政権交代後の建設産業や、建設産業のPR方法について、意見交換を行いました。

記者からみた注目点や懸念点を中心に国土交通省が発表する資料や新聞記事を組み合わせ、テーマに沿って、分かりやすく解説していただきました。加盟組合からは内田副執行委員長(ハザマユニオン)、林書記長(飛島建設労働組合)の2名が参加し、「今後の建設産業の動向をマクロな視点をもって考える良い機会となった。」との感想をいただきました。

日建協では、今後も様々な情報を収集しながら、組合員のみなさんの労働環境の向上にむけて活動していきます。